30歳から英語を学び、海外で実績を出した英語を話すコツ!

  • 2020年4月16日
  • 2020年8月16日
  • Brain
30歳から英語を学び、海外で実績を出した英語を話すコツ!

30歳から英語を学び、海外で実績を出した英語を話すコツ!

うきうきワクワクENGLSIH
2020-04-16 00:09:58
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やり方次第で吉とも凶にも変わる結果

TOEICなどのテスト対策や単語の勉強をしなくても英語がスラスラと話せるようになりたくはないですか?


町で迷っている外国人を助けれたり

外国人の友人や恋人を作って外でお食事をしたり

仕事でプレゼンや交渉を成功させたり


「TOEIC900点です」とか「英検1級です」とか資格に頼るではなく、本当の意味で英会話を自信を持ってできたらいいですよね?


私も日本の学校でしか英語を学んでこなかったので、なかなか英会話ができるようになりませんでした。

中学校と高校の6年間も英語を勉強したにも関わらず、英会話スクールの60分のクラスで一言も英語を理解できず悔しい思いをしたこともあります。


例えば僕の学生時代。

もう何年も昔ですが、教科書を先生の朗読に合わせて読んでみたり、単語帳で単語やイディオムの意味をひたすら覚えまくったり、テストの問題集を何度も解きまくっていました。

勉強することは好きだったので、人より勉強はしていた自信はありますし、テストの点はきちんと合格点を取れていました。


でも英語を話せるようにはなりませんでした。


おそらく僕が昔やっていた方法で英語を話せるようになった方はいないでしょう。


そして大人になってから、英語が必要になったので、再度勉強を開始しました。

ですが、学生時代の学習方法しか知らないので、やっぱり同じように話せるようになりませんでした。

結局時間と労力の無駄のように感じました。


そこからがむしゃらにいろいろな方法を試して学習していくわけですが、なんとか話せるようになりました。


たくさん失敗したので、遠回りではあったのですが、ようやく話すための学習方法が定まってきました。


昔は全く英語を話せなかった僕ですが、学習方法を変えてからは海外の通信社へ就職し、ネイティブ環境の現地社員として営業成績1位を獲得しております。

しかも、僕の専攻は理系で、英語は12年ぶりの学習でした。


今回はそんな僕がどうして英語を話せるようになったのか、その方法について、このnoteでシェアしたいと思います!


英語を話すためにはまずマインドセットが大切

僕が1番最初に陥っていた症状...

それが、アメリカ英語だけが正しい英語だと思い込んでいたことです。


日本で習う英語の多くはアメリカ英語なので、アメリカ人の発音やイントネーションだけが正しいと思っている方は多いんです。

僕ももれなくそうでした。

「どうせ僕の英語は日本語なまりで通じないんだ」と思っていました。

勇気を出して英語で話かけたときでも、ネイティブから「え?なんて言ったの?」と言われると瞬時にへこたれてしまっていました。


ですが、英語は世界12ヵ国で公用語として話され、50ヵ国以上で第一言語とされている言葉なのです。

いろいろな人たちが様々なイントネーションで話している言葉なのです。

現に、アメリカ一国を例に挙げてみても、民族ごとに様々な喋り方があります。

アメリカ人同士でも聞き返すことだってあります。

ですので、私たち日本人が『アメリカ人のように話さなければならない』と思っていること自体がすでにナンセンスなのです。

日本語なまりの英語だってきちんと通じます。大切なのは、伝えたい内容をとにかく放つことなのです。


まずは自分に自信を持ち、「聞き取れなかった方がどうかしてる」というぐらいの心持ちで英語学習をスタートさせましょう!


英語ペラペラになるには中学英語をもう1度復習する!

中学英語なんてすでに熟知しているという方も一度耳をすまして聞いてください!

(あ!正確には「読んでください」でしたね)


皆さんは英会話に必要な単語数ってご存知ですか?

実は英会話に必要な単語数は2000語と言われています。

これは"I"や"you"などの超基本単語も含めて2000なのです!


では、中学英語で習う単語数はわかりますか?

これは1200語と言われています。(今は小学校から英語を学んでいるので、もっとかもしれません)

実に会話に必要な単語数の60%を中学生だけで学ぶことができるんですよね。

言い換えれば、中学英語を侮ることなく、しっかり再学習すれば、日常会話くらいならこなせるというわけです。

ちなみに私も海外生活中、日常で使った単語のほぼ90%が中学英語です。


騙されたつもりで中学英語を復習してみてください!できれば音読していただくことをおすすめします!

きっと、英会話のベースを抑えることができますよ!


スピーキングは全て3〜4語で行う!

英語を話そうと勉強している人に限って、長くて難しい英語を話そうとします。

大学受験に出てくるような難しい単語を使って説明しようとします。


でも、日常生活でそのような会話を行うのは自然ではありません。

当然ですよね?

日本語だって日常生活で難しいことを述べることは滅多にありません。


「ご飯まだー?」

「今日仕事で遅くなるから。先にご飯食べてて!」

「今日はどうだった?飲みに行こうよ?」

普段の会話ってこんな感じですよね?


英語も同じです。日常生活で僕たちが通常するであろう単語やフレーズは中学英語なんです。

しかも、英語は日本語と違って「主語→動詞」という流れが常に成り立ち、結論を先に確認することができます。

つまり、英語は最初の3〜4語だけでコミュニケーションが取れてしまう非常にシンプルな言語なんです。

例えば"How are you?" "I'm good."で会話が成り立ってしまうように、本当は「基本主語+動詞(+補語or目的語)」だけつなげるだけで、ナチュラルな英会話ができるんです。


なのに、私たちは従来の学習から、長くて難しい単語やイディオムを使った英語の方が本物っぽいと思ってしまっているのです。


(※ちなみに海外の映画のセリフが長かったり、比喩が多用されていてカッコ良かったりだったりしますが、それは映画用にオシャレ加工されている場合もあります!日本のドラマのセリフだって、日常的には言わないキザなセリフがたくさんありますよね。)


ネイティブ環境で通用する具体的な学習方法

皆様は今の英会話スキルに対してどのような印象をお持ちですか?

英語に自信がなくなっていたり、勉強しているのに話せなくて不安になってたりしませんか?

もしその可能性があるなら、きちんとした学習方法で英語のステップアップが必要かもしれません。


今の日本では、たくさんの数の英会話教材が存在します。

文法、単語、スピーキング、リスニング、これまで様々なものを目にしてきました。

ですが、実際にリアルな会話力を身につけることを重視した教材やコミュニケーション力を1からステップアップさせてくれるようなものは非常に少ないです。

ですので、ここからは動画を使って、もっとコアな部分に入り込んだ英語学習方法を説明させて頂きます。

資格に頼らず、海外で実際に営業成績1位を取るなど、実績を出してきた会話術や、学習方法についてお伝えするのでぜひマスターしてみてください!

そして、「聞き取れない!話せない!」などの日本人特有の悩みを着実に解決するワークも用意したので、挑戦していただき実力をつけていただきたいと思っています。


私は英語に関して、12年のブランクがありながら、30歳から海外で挑戦してきました。

ネイティブでもないですし、海外生まれでもないので、とても泥臭く学習してきました。

しかしながらそのおかげで、英会話に対する学習方法や意識マインドを身につけたのだと思います。

30歳で純 ジャパにもできた本物の英会話力の身につけ方を動画コースでお伝えさせていただきます。


以下のリンクから動画コースに飛ぶことができます。

通常24,000円で公開しているコースですが、noteご購入様限定で100%無料クーポンをつけています。

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