底辺YouTuberが「やっていること」トップ3

  • 2020年2月6日
  • 2020年7月3日
  • Brain
底辺YouTuberが「やっていること」トップ3

底辺YouTuberが「やっていること」トップ3

ほろよい
2020-02-06 12:53:31
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この記事ではYouTubeで無名一般人が再生回数をどうやって増やすかを書いていきます。この記事を見れば以下の情報が得られます。

・人気YouTubeチャンネルの作り方

・再生回数の増やし方

・登録者数の増やし方

「あの動画は、面白かった!」

そう言ってもらいたい。だから、YouTuberは面白い動画を作ろうと日夜励んでいる。ただ、私は、YouTubeやってて、ずっとある言葉に引っかかっていた。

「そもそも、“面白い”って何?」

面白い動画を3分類すると

①「興味深い」知的欲求を満たしてくれる

②「楽しい 」笑わせ楽しませる

③「珍しい 」誰も知らなかったりエッジが効いている

に分類できる。どんなジャンルの動画『面白く』なければ誰にも視聴されないのでほとんどの初心者YouTuberは挫折して辞めてしまう。

面白いという言葉は、実にあいまいな言葉です。動画の感想を求められて、言葉に窮しても、「ああ、面白かったよ」と言っておけば、まず問題ない。

相手もその言葉を聞いて安堵する。どのジャンルのYouTuberも口々に「面白いものにしよう」「もっと面白く!」などと動画の企画する。

でも、“面白い”って一体、何なのか。教えてくれる人もいなければ、話題にする人もいない。話題にしたところで、「やっぱり、面白いって人それぞれだよね」という分かりきった結論を言われるのが目に見えている。

だが、世の中には主観的に見て「面白いもの」と「面白くないもの」が確かに存在している。それなのに、「面白さとは何か」をあいまいにしたまま、面白さを闇雲に追い求めるのはいかがなものか、と疑問に感じていた。

そこで私は、自分なりに「面白いって何?」問題について考えを巡らせた。

“共感”はピンと来るだろう。巷でもよく「共感が大事」などと盛んに喧伝されている。視聴者の共感が大事なんてよく聞きますよね。

最近、面白かったことは?」と問われたら、何と答えるだろう。すぐに思いつく人もいれば、しばらく考えて「面白いことなんて何もない」と言う人もいるかもしれない。では「最近、腹が立ったことは?」。これなら一つや二つ、思い浮かぶだろう。

面白いというと語弊があるかもしれないが、誰でも日常生活の中で、何らかの感情を動かされる瞬間があるはずだ。

例えばこんなときでは?

 喜:「勝てないと思っていたのに、まさか勝っちゃった!」

 怒:「信じていたのに、だまされた!」

 哀:「相思相愛だと思っていたのに、浮気された!」

喜び、怒り、哀しみ、感情はさまざまでも“ある共通点”が存在する。そこには、驚きやギャップ、意外性、落差が存在している。

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