【完全版】 初心者向け “セールスライティング教材”

  • 2021年5月24日
  • 2021年7月15日
  • Brain
【完全版】 初心者向け

【完全版】 初心者向け "セールスライティング教材"

ショウ
2021-05-24
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※こちらnote版と同じ内容のものとなっています。重複して購入しないようにご注意ください。


こんにちは、ショウです。

【完全版】 初心者向け "セールスライティング教材"にご興味をいただき、訪問いただいたことに大変嬉しく思います。


セールスライティング教材ではどんなことを学ぶことができるのかを説明する前に、あなたにひとつ質問をさせてください。

とっても大切な質問なので、少し真剣に考え、想像しながら答えてもらえるとセールスライティングを学ぶ理由が見つかると思います。


それでは質問します。


あなたはこの【完全版】 初心者向け "セールスライティング教材"を学んだことでどの経験を得たいと思っていますか?

・個人で稼ぐ力を身につけ脱サラし、お金も時間も自由な生活をおくる。

・営業活動におけるセールストークを取得し、営業成績をUPさせる。

・ブログなど集客をするための文章術を身につけ、副業収益をつくり家族と海外旅行や国内旅行を楽しむ。

・飲食店の売り上げをUPさせるためのセールススキルを身につけ、個人経営を始める。

・企業の商品、アフィリエイトなどの商品販売力を身につけて、セールススキルに磨きをかける。

・起業して自分の商品をつくり、販売スキル、セールスキルを身につけて大きな収益を生み出し、タワマンに住み、スーパーカーに乗る日々をおくる。

・セールスライターとしてノートPC片手に世界中を旅しながら仕事をして、バックパッカーのような生活をおくる。


いかがですか?

この中に気になったものはありましたか?

個人で稼ぐ能力を身につけたり、副業としてのスキルに役立てたり、文章を書くためのスキルなのでノートPCを片手に世界中飛び回ることも可能です。


ではなぜ、セールスライティングを学ぶことでこのような経験を得られるのか。


それは、セールスライティングが「売ることに特化したスキル」だからです。


・商品を知ってもらうための文章

・商品を見てもらうために集客するための文章

・商品を買ってもらうための文章

上記の文章を書くための技術が、この【完全版】 初心者向け "セールスライティング教材"読んでもらい、アウトプットしていくことで身につけることができます。


ただ、多くの人は「文章を書くのが苦手だから....」と考えます。


セールスライティングは、セールスするための文章(レター)をつくりますが、"文章力"は必要としていません。

ちょっと矛盾してそうですよね。

だけど、本当に文章力は必要ありません。


簡単にセールスライティングの流れを説明します。

① 商品や市場などのリサーチ

② アイデア、企画を考える

③ 全体的な構成をつくる

④ 集めた情報を組み立てる(ここで初めて書く作業)

⑤ 編集作業


書く作業はほとんどなく、セールスライティングは調べた情報を、テンプレートに当てはめて、つくり上げる作業をしていくので、文章力がなくてもセールスレターをつくり上げることができます。

セールスライティングは特別なスキルではなく、誰にでも習得が可能なスキルです。


なぜなら僕でもセールスライティングを学び、成果をつくっているからです。

文章を書くのが苦手すぎて、学生の頃に書いた作文は改行を屈指して不正していたり、社会人になってからも社内で送るメールの文章がちんぷんかんぷんだったり。


そんな中、セールスライティングに関する書籍をたまたまネットで発見して、いつもならスルーするような広告でしたが、なんとなくの気持ちで購入していました。

それからはブログを始め、PV数が3ヶ月で6,000PVから14,000PVまで伸ばすことができたり、アウトソーシングでライティング案件を受注していたら、毎日いろんな企業から案件の依頼メールが届いたり、苦手だと思っていたことがちょっとしたコツを知ることで得意な分野に変わりました。


これまでセールスライティングについて、数十冊の書籍、数十万の教材費をかけ、たくさん時間をかけて勉強し、実績をつくってきました。

20万円以上の費用をかけてセールスライティングについて学んできた僕が、この【完全版】 初心者向け "セールスライティング教材"に全てノウハウを詰め込みました。


文字数でいうと、約60,000文字。読み終わるのに、およそ1時間55分ほどかかる計算です。

映画一本分の時間ですね。

普通に映画を見るのも楽しいですが、この教材に映画一本分のあなたの時間を費やし、好きな時間に好きなだけ映画を見るための時間をつくれるならどうですか?

少しワクワクしません?


だけど教材費も少なからずかかります。当初の予定は3万円ほどを予定していました。

ただ、初めてセールスライティングを学ぶのに、3万円はかなり気が引けるし、無名の僕が書いた教材にそこまでのリスクはかけたくないですよね。


20万円以上の投資と、僕のノウハウを詰め込んだこの教材を、当初予定していた価格の1/10ほどの設定に決めました。

価格は2,990円

これでも決して安くないですよね。

居酒屋に飲みに行けるし、美味しい料理も食べられる金額です。


ただ、ひとつだけ考えて欲しいのは、"お金を払うことがゴール"ではないはずです。

この【完全版】 初心者向け "セールスライティング教材"に自己投資をして、映画一本分の時間を使いノウハウをインプットし、冒頭で質問した「あなたがセールスライティング教材を学ぶことで得たい経験を得る」ための一歩です。


僕は、あなたの一歩目のお手伝いになれるように、この教材を書き上げました


この一歩が、これまでの普段の日常生活の変化の瞬間です。

ちょっとした一歩が、思いもよらない大きな一歩になるかもしれません。


だけど、肝心の教材の中身が薄っぺらくては話になりませんね。

無料で読める部分でも、しっかりセールスライティングについて書かせてもらっているので、そこで判断してもらっても構いません。

内容が微妙であれば返金できるように設定もさせてもらいました。いつでも返金してください。

それだけ、内容に自信を持って書かせてもらっています。


まずは、セールスライティングについて知ってみましょう。

考えるのはそれからでも遅くはありません。



セールスライティングとは?

セールスライティングとは『ダイレクト・レスポンス型のコピー』と呼ばれているもので、お客さんから直接反応をもらえるようなコピー(文章)のことです。

お客さんから直接反応をもらうためのコピー(文章)をライティング(書く)する。という意味ですね。

他にも似ている言葉で『コピーライティング』と呼ばれているものがあります。

・コピーライティング:「イメージコピー」「キャッチコピー」を書くためのスキル。ブランディングをするためのコピーで『イメージ型のコピー』と呼ばれています。

例)
・セブンイレブンいい気分
・ヴィエラ美しさの向こうへ 

企業(会社)や商品(モノ)に対してのイメージをコピーするのが『コピーライティング』になります。


セールスライティングの可能性

セールスライティングは『人の感情に寄り添い、欲求や真理に対して数値化する』というふうに僕は考えています。


✔︎ 人の感情にはさまざまながシーンがあります

・「恐れ、不安、イライラ、フラストレーション」

・「歓喜、楽しい、ワクワク、高揚感」

・「逃げ出したい人生、叶えたい人生、魂が求めていること」


人の感情に寄り添い、欲求などを感じとることで文章やトーク、映像に変えていく力が、セールスライティングです。


✔︎ セールスライティングの力を取得することで得る力 

・「人の商品を売る力が身に付く」

・「自分の商品を売る力が身に付く」

商品を売る力が圧倒的につよくなります。

商品の魅力を人の感情や欲求に結びつけてお客さんからの反応をもらう力強いスキルです。

販売の能力が高いので、自社の製品の販売だけでなく人の製品の販売やインターネット上での商品の販売にも使えます。

また文章力も向上するのでアフィリエイト、ブログなどにも有効です。


✔︎ セールスライティングの活用の場

・「人の製品の販売」

・「自社の製品の販売」

・「アフィリエイト」

・「ブログの文章力、販売力の向上」

・「ネットショップ、ECサイトの運営」

・「集客するための文章力」

・「YouTube等のタイトル、見出しの興味づけ文」


ただ現状としては『売る力を持っている人が非常に少ない』というのが現代社会の悩みでもあります。

それはこれからお話しする『起業する人の心理』のなかで説明していきます。


起業する人の真理

あなたがこれからどのようなビジネス、サービスをやりたいと思っているかはさまざまだと思います。

仮に起業をしたいと考えていたとしたらどんなことをしたいですか?

・パン屋さん

・バイク屋さん

・マッサージ屋さん

・ラーメン屋さん

個人経営をするために起業したいと考えている人はたくさんいます。

それぞれの専門的知識を勉強して起業をするのですが、それだけでは起業はできません。

「集客をしなくてはお店にお客さんはこない」

「お客さんが来てくれたら商品を売らなくてはいけない」


例えば、起業してパン屋さんになったとします。

パン屋さんを起業したのはやっぱりパンが好きだったり、パンに対しての知識が豊富な人だと思います。

いざ起業してパンの販売を始めたとしても、パンが売れなかったり、お客さんがこなければ『お客さんを集客して、パンを売らなければなりません』

『パンに対してのスキル』と『売る、集客をする』というのはパンに対してのスキルとは全く別物です。

『売る、集客をする』ためにはビジネススキルが必要になってきます。


■ 起業した人の『8割が5年以内、9割5分が10年以内に廃業』

起業しても10年以上続けられるお店は『0.5%程度』と言われています。

パン屋さんを起業したとしてもビジネススキルを学ばずに起業してしまうと廃業になりうる可能性が高くなってしまいます。

起業して自分のお店を長く続けるためにはビジネススキルが必要になってきます。

先ほどもお伝えしましたが現代社会では『圧倒的に売る力を持っている人が不足しているのが現状です』

セールスライティングのスキルを身につけるということは、9割5分の廃業になりかけている経営者を助ける力にもなることができます。 


■ 『売る』ことへの抵抗

人にモノを売るということに対して抵抗を持っている方も多くいます。

『売る』こと自体に罪は全くないんですが、お金をもらうということに罪悪感を持ってしまうようです。


例えばこんなことを耳にしたことはあるでしょうか?

・自宅にセールスマンが来て化粧品の押し売りに来た。

・道を歩いていたらマンション経営の話をされた。

・綺麗な女性に声をかけられたと思ったら宝石店への来店のお願いセールス。

こういう体験をすると『セールスマン』へのイメージが非常に悪くなります。

いつの時代も『セールスマンに対してのイメージ』はあまりよくないものです。

ただ、セールスマンのイメージがあまりよくないのは『モノを押し売りされた』という印象がつよく残っていたりします。

そもそもモノを売るという行為は悪いことなのか?セールスマンって悪い人なのか?

僕が感じている"売る"とは、『商品の価値を提供して、対価(お金)でいただく』ということだと思っています。

買い手に喜んでもらい、役に立つ、そして貢献する。

モノを売ることのメリットは常に買い手側にあります。なぜなら売り手はお金をいただきますが、買い手は『商品+その後の人生が豊になる』からです。

モノを売らなければ、買い手側はその商品の価値を知らずに人生を過ごすことになります。


『売ることは義務』だと思ってもらってもいいくらいだと僕は感じています。

世の中に出回っている売れている商品は『本当に優れている商品』とは限りません。

売れているのは『売ることに長けている人が売っている』という背景がつきものなので、もっと世の中の商品を探し回った時にビジネススキルをもたずに起業してしまい本当に優れている商品が埋もれていることもたくさんあります。

そこで必要なのが『売るスキルに長けているセールスライティングの力』になります。


ではいよいよこれからセールスライティングのスキルの中身について説明していきます。


セールスライティングの構造図

これからセールスライティングの構造図を元にステップ1〜5までのノウハウをお話ししていきます。

✔︎ ”セールスライティング教材”『もくじ』

ステップ1. リサーチ
 ■ 商品のリサーチ
・ ベネフィット
・ 機能的ベネフィット、感情的ベネフィット
・ ベネフィットを書き出す手順
・ お客さんの興味の輪の中に入る
 ■ 市場、マーケットのリサーチ
・ ビッグプロミス
・ 他者(ライバル)との差別化
・ メソッド
・ 独自メソッド
 ■ 見込み客のリサーチ
・ 見込み客の『B・D・F』
・ 見込み客へのヒアリング
・ 見込み客のヒアリングで意識したいこと
・ 見込み客の意識レベル

ステップ2. アイデア・企画
 ■ ポジショニング
・ カテゴリー
・ ポジショニングのヒント
・ コンセプト、ポジショニングの作り方
 ■ ヘッドライン
・ヘッドラインの基礎知識
・ヘッドラインのテンプレート(代表的な型)
 ■ オファー

ステップ3. ストーリボード
 ■ ストーリボード

ステップ4. ライティング
 ■ ロジカルチェーン

ステップ5. 編集
 ■ デザイン・レイアウト

各ステップごとにセールスライティングのノウハウをお話ししていきます。

かなりボリューム満載になっているので、ひとつひとつしっかり覚え何度も見返して自分のものにしてください。


セールスライティングを学習していく前に、改めてセールスライティングの型についてお伝えしておきます。

『ダイレクト・レスポンス型のコピー』
お客さんから何かしらの行動を起こしてもらうためのコピー。"反応をもらうためのコピー"

・電話をかけてもらう
・メールアドレスを登録してもらう
・アプリをインストールしてもらう
・お店に来店してもらう
・資料を請求してもらう
・SNSのフォロワーになってもらう
・ブログの読者になってもらう

見込み客からの反応をもらうための文章(コピー)を書く(ライティング)ことがセールスライティングの目的の一つです。

ここを忘れずにしておきましょう。


目次に書かれているステップ1〜5はセールスライティングの学習内容であり、一つの文章を完成させるまでのステップとなっています。

リサーチをして

 ↓

企画・アイデア

 ↓

ストーリーボードを作成

 ↓

そしてライティングをして

 ↓

編集


という流れです

何か商品を売るためのコピー(文章)を書くのに最初におこなうのが『リサーチ』になります。

最初にライティングからはじめていきそうなイメージをですが、セールスコピー(商品を売るための文章)を書く上でもっとも重要なのが『リサーチ』になります。

ではなぜリサーチが重要なのか説明していきます。


セールスライティングのカギは"リサーチ"

「見込み客、市場、商品」などの市場調査(リサーチ)をおこない、次にリサーチをした内容に対してアイデア・企画をする。

そして文章のストーリを構成して、ここではじめてライティング作業に入ります。

なのでライティング作業に入る前には文章の構成、内容はほぼ決まっています。

ライティングは白紙に書きこみながら構成やストーリを展開していくと思われがちですが、『ライティングはリサーチやアイデア・企画、ストーリボードで構成した内容を穴埋めする作業』です。

ライティング作業が終わったら、最後に文章のレイアウトなどの構成を編集してようやくコピーの完成です。


セールスコピーの質は”リサーチ”で決まる

セールスライティングの中で最も重要な項目が『リサーチ』です。

『セールスライティングの質はリサーチでほぼ決まると言われています』


上記の写真にステップ1〜5までの『時間配分』を割り当てました。

割合としてはリサーチには最低でも4割の時間をかけるのがベストです。

最初のうちはリサーチにもっと時間をかけても大丈夫です。

リサーチの質の高さが見込み客の行動を動かすための最重要項目になるのでここに手を抜かないようにしてください。

割合としてライティングは3割となっていますが、リサーチ、アイデア・企画、ストーリボードで内容、構成は決まっているのでそこまで時間をかけなくても大丈夫です。

しつこいようですが、とにかく『リサーチ』には手を抜かずにしっかり時間をかけて質の高いコピーを作り上げていきましょう。



ステップ1. リサーチ

それではこれから『リサーチ』についてお話ししていきます。

何度もいうようですが、リサーチはセールスライティングの最も重要な項目です。

一度でみただけではなかなか理解しづらいかもしれないので、ここを何度も読み返してしっかり理解するようにしてください。 


✔︎ リサーチの基本は大きく分けて3つ

・見込み客
・商品
・市場、マーケット(ライバル)

見込み客の欲求や悩み、どんな商品があるのか、市場の流れはどうなっているのか。リサーチの基本としてはこの3つをリサーチしていきます。


少し例えが悪くなってしまいますが、リサーチの基本を『魚釣り』で例えたりします。

・見込み客 = 『魚』
・商品 = 『エサ』
・市場、マーケット = 『海』 

見込み客という『魚』を釣るために、あなたの商品『エサ』をまいて釣る。では、『魚』がいる『海域』(市場、マーケット)はどういう状態なのか。荒れ狂っている海なのか、静かな海なのか。そもそも魚がたくさんいる海なのか。

魚釣りの例えを頭にいれて『リサーチ』について意識してみてください。 


✔︎ 一番大事なのは『見込み客』のリサーチ

軽視されがちですが、リサーチで最も重要なのは『見込み客』のリサーチです。

自分の商品やライバル(市場)のことを多く調べがちになる人が結構多くみられますがここは注意が必要です。

「自分の絶対的におすすめの商品をレビューしよう」

「新しい商品が出たからおすすめしよう」

「あの人はメジャーな商品をすすめていたから自分はマイナーなものにしよう」

商品の思いれだったり、ライバル視が強すぎるとかんじんな『見込み客』のリサーチがおろそかになりがちです。

そもそも商品を売ろうと考えるなら『見込み客がどんなことに困っているのか、何に悩んでいるのか、どんなことを解決したいと思っているのか』

見込み客ファーストで考えていかなければどんなに優れた商品であっても売ることは難しくなってしまいます。


とはいえ、リサーチの中で難易度が高いのが『見込み客』のリサーチです。

商品を売るための見込み客候補が近くにいればいいですが、いなかった場合は見込み客を探さなければいけません。

なので1番はじめにリサーチをするならすぐにできるものからがおすすめです。 


■ おすすめのリサーチの順番

すぐにできるものとして『商品』は目の前にあると思います。なので目の前にある商品からリサーチをはじめるのがおすすめです。


いきなり『見込み客』のリサーチをはじめてしまうと時間がかかるものなので集中が続かなかったり気持ちが萎えてしまうかもしれません。

なのでまずはすぐにはじめられる『商品』のリサーチからスタートしていきましょう。


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